写楽が大谷鬼次に〇〇させたら

 2月7日。

 『写楽が大谷鬼次に〇〇させたら』というテーマで5・6年生が図工で作品を作りました。

 

 大谷鬼次の顔と手はそのままに、服装や背景などを自分の想像した物語に合わせて描いています。

 

 車掌さんに扮した鬼次の物語を紹介します。

「朝の大阪駅で、駆け込み乗車をしているサラリーマンを見つけて、車掌が変身して『駆け込み乗車は許さねぇ!』と怒った。すると、乗客はきちんと乗るようになった。」

 

面白いですね。